福原ソープランド虎の巻

兵庫県神戸市にある福原の歓楽街に関する森羅万象の虎の巻

福原のナイトライフを楽しもう

 日本には色々な風俗街がありますが、その中でも一度は楽しんでおくべきなのが神戸の福原です、ここは古い風俗街であり、明治時代にその遊郭としての起源を見ることが出来るのですが、今でも日本で最先端の風俗街で在り続けています。一体この福原のなにがそこまで魅力なのでしょうか。

 この福原は大変地域に密着した風俗街であり、地元の祭りの際には風俗街からも多くの人が出ます。そんな風俗街でありますから、近隣の女の娘にとってもこの福原で働くのはそんなに抵抗があるものでもなく、年頃の女の娘がバイトのような感じで働くことが多いのもこの風俗街の特徴でしょう。

そのために年齡が比較的高めであることが多いとされるソープに行っても若い子ばかりで、吉原や雄琴などの風俗で遊んで来た人には新鮮に感じるかもしれません。

こういった女の子たちを楽しむには何と言ってもソープが最高なのです。素人も圧倒的に多いこの風俗街では若い女の子の方が安いという値崩れ減少を起こしていることもあって、そういった意味でも大量の若い女の娘がいるソープはこの風俗街に言ったら絶対に楽しんでほしいものです。

格安店から高級店まで幅広く店舗が展開されていることも魅力で、シチュエーションやコスプレ、また花びら回転などヘルスのような遊び方が手軽にできます。

福原に1万円でお釣りが出る激安店が登場

福原ソープといえば低価格のソープランドが数多くあって、風俗の中では高額と言われるソープランドをお手軽価格で楽しめるのも魅力の一つです。
近年では他の業種に価格で負けないようにと全国的に低価格化が進んでいるのですが、福原でもその流れに漏れず数多くのお店が1万円台で遊べるため、お財布に優しいソープ街となっています。
そして、そんな福原ソープ街にそれまでの下限と思われていたラインをくぐり抜けたお店が登場しましたので、そのお店を取り上げてみます。

◆ 低価格で遊べる巨乳専門店が堂々の開店

今回紹介するのは、2021年9月16日に開店した『E-Plus』というEカップ以上の女性だけを集めた巨乳専門店です。
場所は『クランベリー』の跡地で、以前と変わらぬ純白のビルに赤いラインが目立つ外観の建物です。
夜になってライトアップされると、この赤のラインがオレンジ色に輝いて非常に目立ちます。

『E-plus』のコンセプトは、前述通りEカップ以上の女性を集めた巨乳専門というもの。
同様のコンセプトですと『ぽちゃぽちゃイケてる』というのが既に存在していますが、あちらは店名通り巨乳・爆乳ではあるもののぽっちゃり系ということである程度好みが分かれるものですが、こちらであればぽっちゃりじゃなくてもOKという違いがあるようです。
ソープランドで巨乳を売りにしている女性にはぽっちゃりも付随することが多いですが、ここであればスレンダー巨乳に出会う可能性もあるかもしれません。

そして、もう一つがボーダーを超えた価格設定です。
福原ソープ街では、暗黙の了解なのか最低価格が10,000円を切るということは長年無く、今までも最低価格といえば『Mrs.マドンナ』の40分10,000円というものでした。
そんな中で、このお店は45分9,800円と、ほんの200円ではありますが大台割れをしてきたわけです。
人間の心理として、10,000円よりも9,800円と桁を実感させないと抵抗感が少なくなると言われており、スーパーなどでもよく使われているテクニックです。
ほぼ他と変わらない価格ではありますが、差額以上に安く受け取る方は多いのではないでしょうか。

この『E-plus』、前身はリニューアルしたとはいえ福原でも有数の人気を誇った格安店の『クランベリー』ですから、今後の展開次第では再び人気店になれる可能性はゼロではありません。
オープン当初は11人だった在籍嬢もまだまだ増えるでしょうし、最長100分でも24,000円と遊びやすいですから、利用者の増加は確実。
まだ開店したばかりということも考えれば、伸びしろは十分ある期待のお店ですので、巨乳好きはぜひ注目しておきましょう。

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